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社員インタビュー

土山印刷で働く社員にインタビューをしました。上記のボタンより見たいページを選択してください。

若手社員インタビュー土山印刷で働く若手社員たちが、本音ベースで語る!

熱い思いを持って挑戦できるフィールドが君を待っている。

入社の動機と、現在の仕事は?
近藤:
プロモーション提案ができることに魅力を感じて入社を決めました。現在は印刷営業の仕事をしていますが、みんなの顔が見える環境なので、わからないことはどんどん質問し、教えてもらうことを心がけています。それが新人社員の特権ですから(笑)。
小島:
大学でデザイン・経営・工学を複合的に学んだので、それを活かせるフィールドとして印刷業に魅力を感じて入社しました。入社3年目の今年、大手エネルギー会社の営業担当になり、現在は先輩方のノウハウをイチから学んでいる最中です。また、自分から手を上げて自主的に取り組むことが大切だという思いから、昨年は創業百周年記念事業プロジェクトに参加。普段の仕事では接点のない他部署の方とも一緒に仕事をするなど、とてもいい経験になりました。
佐藤:
メイン業務はエネルギー会社の営業担当です。広告関係の仕事をしたいと思って入社したのですが、お客様のニーズを汲み取り、整理し、カタチにしてゆく企画提案の仕事は、まさに希望通り。自分が企画したものがプレゼンで採用され、印刷物としてお客様に納品され、さらにお客様から「効果があったよ」という反応をいただけたときは、大きな達成感を感じますね。
土山印刷のどんなところがいいと思う?
近藤:
私は営業職ですが、印刷の現場がすぐ隣にあるのでいつでも見られるし、自分の思いを直接伝えられるのがいいですね。
小島:
社屋が新しく、オフィス環境が快適なのが最高です(笑)。
佐藤:
わからないこと、困ったときは先輩たちが相談に乗ってくれ、いつでも助けてくれるのが有り難いですね。仕事ですから大変なこともありますが、人と人とのつながりで助けられることは多いと感じています。
仕事のやりがいを感じるのはどんな時?
佐藤:
先輩から引き継いできたカタログの仕事が、競合になってしまったことがあります。これまで一定の評価を受けてきたデザインだけに、それを継続すべきか、一新すべきか、すごく悩みました。最終的に、リスクはあっても新しい見せ方を提案したところ、見事、受注することができました。「土山さんにお願いします」という電話を受けたときは、心の底から「やった!」と思いました。
小島:
自分の中では常にコミュニケーションを重視しているので、たとえ受注につながらなくても、相手とコミュニケーションがとれたと感じられると、小さいながら達成感を感じます。
近藤:
まだ実務経験が浅いのですが、お客様と一緒にカタログを作っていき、最終的に「いいものができたよ」と言っていただけると、素直に嬉しいですね。
後輩へのメッセージを一言。
近藤:
印刷業は縮小気味だといわれていますが、そんな言葉を跳ね返そうという志を持つ方を待っています。
小島:
現状をぶっこわしてやる、というくらい個性的な人に来て欲しいですね。
佐藤:
自ら成長したいという熱意のある人なら、面白い仕事ができる会社だと思います。一緒に会社を大きくしていきましょう!
佐藤 隆一 Ryuichi Sato
入社8年目。忙しい日々ですが、自分の成長を実感することができ充実しています。自分で企画したモノが、お客様に喜んで頂けたときに大きなやりがいを感じます。休日は9カ月の息子と遊んだり、家族で買い物に出かけたりしています。日々成長していく息子の姿に感動し、無邪気な笑顔に癒されます。
小島 祥久 Yoshihisa Kojima
入社3年目。仕事はまだまだ分からないことも多く、厳しい時もありますが、原稿を企画している時が一番楽しいです。休日では、フットサルチームで無心になって汗を流すことが好きです。来年は一つ上のレベルの大会で優勝することが目標です。(^^)ノ
近藤 拓 Taku Kondo
入社2年目。仕事には慣れましたが、まだまだ日々学ぶことが数多くあることを実感しています。今後も学ぶ姿勢を忘れずに仕事に取り組んでいこうと思っています。休日は、お酒と洋服が好きなので学生時代の友人と飲みに行ったり、買い物に行ったりしてリフレッシュしています。

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