社員の声

pick up voice

Member 01

プリンティングカンパニー
データマネジメントグループ
制作ディレクター

制作でお仕事をさせてもらうようになってから丸3年が経ちました。
印刷物にするためのデジタルデータを作るという実作業から、最近では打ち合わせや原稿整理、作業手配などのディレクション業務にも携わるようになりました。
お客さまのニーズに応えるために何ができるか、納期に間に合わせるためにはどうしたらできるか、などなど、日々試行錯誤の連続ですが、チームのメンバーをはじめ、たくさんの人に助けられ支えられています。

そんな私のストレス解消法のひとつがショッピング。お気に入りのショップで店員さんとあれこれ言いながら選ぶことが気分転換につながります。
ただ、調子に乗るとついつい買いすぎて気づけばお財布の中が空っぽ、なんてこともありますが…。
最近は、ピークと重なり仕事中心の生活が続いていますが、落ち着いたら気分転換にショッピングに行きたいと思います!

Member 02

メディアワークスカンパニー
カンパニー社長

経営理念について
経営理念に「それぞれの豊かな人生の為に」という一文があります。「それぞれ」の意味は「会社」そして「社員・家族」と理解しています。
また、「豊かな人生」を実現するためには、会社として利益を出すことは言うまでもありません。その利益を出すためには、お客様に当社の価値を認めていただかなければなりません。
その実現には、従業員一人ひとりがお客様から価値を認めてもらえる為の行動が必要となってまいります。
昨日より今日、今日より明日というように日々振返りを行い、価値を高めていっていただきたいと思います。
具体的に言うと、担当者一人ひとりがお客さまへの訪問に際し、「お客さまが求めていること」「会社の利益に貢献できること」を常に意識し、行動をすることで、会社と社員のベクトルが合い、より強い企業になっていき、それぞれが豊かになると考えています。

お客さまのメディアの最適化を提供する会社
メディアワークスカンパニーが取組んでいるDM戦略には、3つの柱があります。
1.特許DM(開封率・来店率アップ)
2.宅配便(発送費のコストダウン)
3.コールセンター(お客さまとの接点を支援)
現在の活動内容は、「量」から「質」に変り、メディアが多種多様になっています。
全てのエンドユーザに、どういった情報を提供すべきかの最適解を出すのが、メディアワークスカンパニーの使命です。そのご提案をお客さまに喜んでいだくことが価値となり、利益を生みます。
これがメディアワークスカンパニーの目指すべき姿です。

夢の実現には若い力が必要
近い未来、宅配の自動化・エネルギーの進化・人口の減少、移民問題など様々な変化が予想されます。
例えば日本は日本人だけではなく、様々な国の人々が住むようになった時、それぞれが必要としている情報を、動画などでメディアの最適化を提供できる会社にしていきたいです。
このような夢を実現するには、現状の経営幹部陣だけでは不可能です。
なぜなら将来、会社を支えるのは若い世代だからです。当社のビジョンや夢、経営理念を若い世代や求職者へもっと語りかけ、一人ひとりがしっかりと共有したいと思っています。
当社を志望する皆さんにもビジョンをお伝えし、1人でも多くの仲間を増やしていきたいと考えています。
あなたのご応募をお待ちしております。

Member 03

プリンティングカンパニー
マーケティンググループ
グループマネージャー

印刷業界組合の活動に精を出して、早いもので5年となります。
マーケティング室の業務には同じ印刷会社から印刷を請け負う同業受注があるのですが、業務の幅を拡大する目的で活動をはじめたのがキッカケです。
時には仲間となり、時には競合先になる関西の同業先から、次世代を担う若手経営者の皆様やベンダーが集結し、業界の発展のため、セミナー・勉強会・工場見学・レクリエーションや研修旅行等の様々な企画で交流を深めあう場に参加させていただいています。

5年前の駆け出しの頃は、周りの方々が同世代ながらも会社社長・専務といった経営者の方達ばかりでしたので、コミュニケーションをとるため懇親会への参加に意義を感じるというのが本音でした。
しかしながら今では「大阪青年印刷人協議会」「北親二水会」「京都青年印刷人月曜会」の3つの会に所属し、大阪と京都の青年会に出ていることから「コウモリ(どっちつかず)やな」と自分で思いながら、橋渡し的に情報発信もおこなっています。
昨年より「大阪青年印刷人協議会」では副議長を仰せつかり、会の運営に携わる経験もさせていただいています。

スゴイ緊張しぃで人前で話をするのは苦手なのですが、先日、大阪の福島支部設立30周年記念式典において来賓挨拶をすることになり、何度も繰り返し覚えた挨拶文の1/3も話せず大役を終える経験もいたしました。(笑)
マーケティング室は今年も東京市場開拓に力をいれていきます。
次は東京の組合にも入れてもらいましょうかネ。
勢いをつけて頑張ってまいります。

お電話/FAXからのお問い合わせ

土山印刷株式会社 京都本社
TEL 075-312-1321(代) / FAX 075-313-8521 (受付時間 9:00~18:00)

土山印刷株式会社 大阪営業所
TEL 06-7222-3401(代) / FAX 06-7220-4810 (受付時間 9:00~18:00)

土山印刷株式会社 東京営業所
TEL 03-6891-1651(代) / FAX 03-6891-5679 (受付時間 9:00~18:00)