京都の印刷会社|紙販促物で営業強化の土山印刷株式会社 Menu

「エンドユーザーが見やすい、分かりやすい」にこだわって内容を整理|カタログ制作事例

お客様情報

お客様名 株式会社PXC 様
業種 POP制作、イベントの企画運営
従業員規模 120名
今回の案件概要 カタログ、リーフレット、店頭販促ツールの企画制作

ご相談内容

新商品リリースに向けて販促物のデザインと内容を見直したい

新商品リリースに伴い、カタログやリーフレット等のデザインを一新したい。

カタログ構成と、現状煩雑になっている商品ラインナップを整理し、使用目的など分かりやすく見せたい。

競合他社の訴求に対抗したい。

 

土山印刷からのご提案

元々黒×黄ベースのデザインだったのを、スポーツや運動を想起させるブルーベースデザインでご提案しました。

元々エビデンスと商品訴求が混ざった構成だったのを、エビデンス→商品訴求とページを明確に分け、順序だてて説得力のある構成にしました。

商品ラインナップは、ベーシックモデル・スマートモデルとで大ワクを明確に区別し、各種のオススメスポーツや機能をシンプルなアイコンに整理して記載することで、エンドユーザーに理解しやすくしました。

競合他社への対抗策として足のアーチ高別という切り口からオススメ商品の訴求するため、アーチ高の測定方法を教えていただき、一般の人にも分かりやすくイラストを作成して記載しました。

効果

  • スポーツや運動を想起させるブルーベースのデザインで、目指すブランディングに沿うものとなった。
  • 内容が解りやすく整理され、見やすくなった。

お客様の声

予想を超える素晴らしいデザインのご提案をありがとうございました。今後ともよろしくお願いします!